2017年10月

第22回豊楽まつり開催 10/22(日)

今年も恒例の豊楽まつりを次の日程で開催いたします。

開催日 2017年10月22日(日)
    10:00~15:00 

会 場 道の駅たくみの里豊楽館

烏天狗神輿の巡行やバザー
 毎年恒例の餅つき大会と豊楽なべ無料提供!

スピードくじは、みなかみ町産フルーツやお米など
豪華賞品を予定しております。
2017豊楽祭1

2017豊楽祭2


詳細のチラシPDFは →こちら



※イベント開催のため、10/22(日)そば打ち体験はお休みとなります
 お食事は特別メニューの提供となりますのでご了承ください。

 10/22(土)は、準備の都合上
 そば打ち体験は 11時と12時の体験のみ受付いたします。
 お食事は14:00までとなりますのでご了承ください。


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新米まつり開催!10/15(終了しました)

みなかみ町の稲刈りも終盤を迎え
水月夜をはじめとするみなかみ産の新米も
直売所の店頭での販売が始まりました。

日時:2017年10月15日(日)
会場:道の駅たくみの里 豊楽館
  農産物直売所 特設会場

お米の産地として有名な魚沼地区は
みなかみ町のすぐお隣の新潟県。
昼夜の寒暖差が激しいみなかみ町は
魚沼地区と同様に美味しいお米の産地です。

今月のイベントはみなかみ町産の新米祭!
この機会にみなかみ町の美味しいお米をご賞味ください(^O^)


shinmai2017

水月夜が【すし米コンテスト】に入賞!

数々のコンクールに毎年入賞する
ブランド米 水月夜
今年最初の入賞となりました!

すし米コンテスト・国際大会で
本多組合長のお米が、第2位に入賞しました!

☆従来にない審査方法による
 “すし米コンテスト・国際大会”とは☆
すし米は、良食味米だけでは良いすし飯が出来るとはいえません。
世界遺産となった“和食”の中でも “すし”は世界中に普及拡大しており、
各国のタネとすし飯で日本にはない“すし”が作られています。
しかし、美味しいといわれるすしシャリは、長粒種や中粒種ではなく、
短粒種のジャポニカ米の、粒張りよく、弾力のある米粒なのです。
 “すし商品”には
①握りすし、②持ち帰りすし、③祭りすし、
④包装すし、⑤押しずし、⑥回転ずし 
と幅広い商品があり、手で握るものから型成型、機械成型まであり、
弾力と硬さと粘りとのバランスが求められます。
 すし米コンテストでは、
玄米審査 + 白米審査 + ごはん審査 + すしシャリ審査 
の4項目を検査の段階から複数回の炊飯によって平均値を出します。
合わせ酢後のシャリ切りは、手としゃもじで行い、
ほぐしの確認を肌で感じる厳正な審査が行われました。

日本最大の米コンクールを主催する、
米・食味分析鑑定士協会が主催するコンクールです。
11月25・26日に山形県真室川町で開催される
米・食味分析鑑定コンクールで表彰されます。
ギャラリー
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